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宇治市内で庭木の剪定

  • 執筆者の写真: 金田 向充
    金田 向充
  • 2025年10月1日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年10月2日

場所:宇治市内

依頼内容:庭木全般の剪定

作業内容:トキワマンサク・シラカシ・アラカシ・ヤマモモ・ヒラドツツジ・ワビスケ・ツバキの剪定、草引き、薬剤散布。

毎年、年2回伺っている現場。

だけど事情があって今年は今回が初めて。

ひと通りの剪定と、今回は薬剤散布。

ツツジとキンシバイの葉色が悪いとお客様がらご相談が…。確かに葉色が悪い。それに元気もない様に見える。



こうしてみると、色が抜けてる様にみえる。明らかに葉色が悪い。


そこで、葉の裏を見てみると…

やっぱりグンバイムシがいる。


グンバイムシは葉っぱの後ろに付いて葉液を吸う。吸われた葉っぱは色が抜けた様に葉色が悪くなる。

ツツジ類にはつく事がよくある。ギンバイカはあまり見た事がないけど、葉裏にはそれっぽい様子がある。

グンバイムシの影響だと思われるので、効果的に効く薬剤などを混ぜて希釈して散布した。

ここで大事なのは、グンバイムシのいる葉裏にかかる様に散布する、という事。

春には綺麗な色の葉が出てくると思う。


剪定や薬剤散布は我々にお任せ下さい!




対応エリア:宇治市・城陽市・京都市・滋賀県・大阪府・宇治市近郊

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